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第33回浦佐温泉 耐久山岳マラソン・歩こう大会
           9月1日(日)

 心配した天気も絶好の大会日和となる。
 ヤゴ平(マラソンコース)で「熊」目撃情報が大会事務局に寄せられ、私にコース巡回、安全確認係が命ぜられる。
 8時30分のスタート30分前にコース巡回に出る。ヤゴ平らのコース上を移動しながら選手の応援をする。
 1500名(内歩こうが400名)が参加する。新潟の三大マラソン。一週(ハーフマラソン)に800名、二周(フルマラソン)300名が参加するハードな大会だ。給水所も8か所で400人からのボランテアが大会を支える。

     ●スタート・ゴール(スタート40分前)
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     ●後山から辻又に(砂利道)
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     ●第4給水所(辻又)
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     ●二周のトップ選手、ヤゴ平を走る。
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 ●ボランテアの給水所(ヤゴ平)
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     ●第7給水所(地蔵清水ゴールまで後2キロ)
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●反省会
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# by 2neyuki | 2019-09-01 08:47
浦佐地区市民明朗運動会
          8月25日(日)

 天候が不順で天気を心配し、6時朝の応援席の準備に行き、口々に雨は心配ないなと言っていたが、朝7時前にものすごい雨が降り、中止かと思ったが15分位で雨はやみ、薄日が差し、絶好の運動会日和となる。
 ここ数年、新町チーム成績は上位に入れない。今年子供たち「大縄跳び」の練習もしない。町内対抗種目は5種目で、今年練習をしない大縄跳び64回飛んで断トツで1位。(2位は45回)ビックリする。最後のリレーも堂々2位となる。他の種目も5.6位を維持し、総合で4位となり、大区長賞をいただく。久々の上位入賞に、集会所での慰労会は盛り上がる。
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# by 2neyuki | 2019-08-25 12:33
「雄太・瞳さん」結婚おめでとう
         8月24日(土)

 昌美屋は今年、本人手術、長男慎一次女誕生(3人目)・家新築、そして、最大のエベント・三男雄太の結婚式。
 会場は、ザ ストリングス 表参道(東京)、二人は大学(東北大学)の時に知り合う。彼女は倉敷市の出身で、高校の時は岡山県でただ一人の女性ラグビー選手であった。タックルは誰にも負けないと。あの華奢な体にどんなエネルギーがあるのだろう・・・。新婦の高校・大学の友人は男性の方が多いのもうなづけた。会社(IHI)同期の招待客も男性が多い。
 主賓の東北大学の先生が、30年後の首都高(雄太の会社)は地下を走る。その工事はIHI(新婦)がと会場を沸かす。新郎、新婦とも会社では第一線で責任ある仕事を任されているようだ。
 素晴らしい結婚式でした。裸押合大祭も登場し、祭り男・雄太らしい演出でした。一人から二人になり更なるパワーが授かりいい仕事、いい家庭を作ってください。
 常蔵の浦佐組は日帰りでした。
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# by 2neyuki | 2019-08-24 11:38
マリンピア日本海に   講習所同期会幹事会
●8月22日(木)
 仁志一家は一週間遅れで、お盆休みで浦佐に来る。今日から24日まで。24日に一緒に雄太の結婚式に参加。
 8時半に新潟空港に着くと言う事で、桜子、蓮太郎の三人で迎えに行く。

 新潟市水族館「マリンピア日本海」にいく。
 多くの家族ずれでにぎわっていた。子供たちは水槽とにらめっこだ。11時のイルカショーでは目をくぎ付けにして拍手していた。子供たちは水族館にまだまだ居たいようであったが、16時から桜子のピアノがあり後ろ髪ひかれる思いで水族館を後にする。車は、日本海夕日ライン、越後七浦シーサイドラインを走り、寺泊まりで昼食。そして、見附中之島インターから高速に乗り浦佐に帰る。
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●8月23日(金)
 午前に国際情報高校2年生の「魚沼学」の訪問をお国じまん会館で対応する。高齢者が買い物や病院に行く足が無いのでその解決策を探るために・・・。
 ローカルな課題をグローバルな視点で考え、発信できるリーダーを育てる、「スーパーグローバルハイスクール(SGH)」に指定された国際情報高校。1年次は地域の実情を学び、2年生になってからは、課題解決のために企業や職場等を訪ねる。秋には発表会。

 講習所50期生幹事会を我が家で行う。昨年は新潟で開催し今年は魚沼が幹事。3人とも県職員で話は県政に及ぶ。県知事選挙、参議院選挙と酒のつまみで盛り上がり、5区の衆議院選挙、まさか、元県知事対決と言う事にならないだろうな・・・と。
 そして、話の核は同窓会の存続に移る。50期としては、現役が大勢いるのでまだまだ存続すべし
でまとまる。70歳、酒の量が落ちたなと実感する。酒が一升、ワインが一本、ビールが5本。長岡からもう一人来る予定であったが。一ヶ月間違えたと連絡が来る。彼氏が来ればアルコールの本数この倍になったかも・・・・!

# by 2neyuki | 2019-08-22 10:36
我が家の「お盆」
●8月13日(火)
    6:00 お墓掃除  境内では「盆踊り保存会」の皆さんが準備をしていた。
       田んぼ巡回、ネギの土寄せをする。
    9:00 林市長後援会幹部会 役員会(10/14) 忘年会(11/30)の日程を決める。
    大五郎一家(3人)が車で午後来る。谷川一家(4人)は夕方来る。

    18:00 お寺の鐘つき当番。12回撞く。お墓参りの人にも撞いていただく。
    18:10 お墓参り
    19:00 小太郎に仏様お参りに
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●8月14日(水)
    7:00 本家の仏様参り
          我が家のお盆客、和幸達、隼人たち、昌夫と総勢20人がおじゃまする。

        台風10号の影響、フェーン現象で最高に暑い。
 
    16:00 大五郎の運転で、親戚の仏様参り~八べい、仁四郎、冨所
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●8月15日(木)
    大五郎一家帰る。
    17:00 横浜のヒナさんと子供が、サヨさんのお参りに来、我が家に寄る。

    19:00 浦佐仮装盆踊り大会。普光寺境内にて
          今年団体で優勝すれば5連覇だ。今年は天王町に負けたかなと思ったが1位。
          集会所での反省会大いに盛り上がる。今年の仮装は「アラジン」
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●8月16日(金)
    10:00 浦佐招魂祭
          白山神社庫裡にて「直会」が行われる。
          親父が戦争体験を15分間話す。自分も初めて親父の話を聞く。
       第二次世界大戦から74年経ち戦争を知らない世代がほとんどだ。
       大戦を「侵略戦争」「アジアの開放」と評価が2つある。
       マッカーサーは「自営戦争」と言った。
       
       二度と戦争をしてはいけないと強く思い、しっかりと次世代に繋いでいく。
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    19:00 新潟「沼垂祭り」に招待される。中原市長、小島県議と一緒に観戦する
 
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●8月17日(土)   
<稲荷様まつり>
  親父はゲートボール、お袋はてじま屋(ヒナさんと)、和幸は桜子とバレーボール大会
  ママは海士ヶ島実家にと、稲荷様まつりには小雪と二人でお炊きをもってお参りする。お母さんは下で待機。
  長いお祭りの中で二人と言うのは初めてだ。

  小雪を16:12発の新潟行きの新幹線に乗せる。

<慎一家上棟式>
  現在は上棟式をする方は少ないようですが、家の新築が事故無く完成することと、大工さんへの感謝も込めて行う。近所に案内をし「餅まき」も行う。
  そして、大工さんとバーベキューで一杯やる。
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# by 2neyuki | 2019-08-13 11:54
JAみなみ魚沼第1回通常総代会
●7月31日(水)JAみなみ魚沼第1回通常総代会
 3月1日に新生JAが誕生し、記念すべく第1回の通常総代会(総代500人)が開催される。
 しおざわ農協と魚沼みなみとの合併。平成12年に、六日町と大和が合併し、塩沢と湯沢が合併し郡内2農協であったが、ようやく1農協になる。
 新生JA小倉組合長、農業生産「100億円」(現在約70億円)の産地を目指すと力強い挨拶であった。益々産地間競争が激しくなる中で、合併の強みを活かし、今まで以上にきめ細かく、現場に出向いての活動が求められる。
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●8月1日(木)16:30~

 百姓の堀江と塩沢信用組合の小野沢理事長から組合の事業について話を聞く。
 「魚沼のみらい基金」は日本初だ。その取り組みは、国や全国から注目を浴びており、小野沢理事長の経営手腕がなさるところだ。
 数年前にノルマは廃止し、計画は本部で作ると言う。職員は事業者への経営支援に専念してきたことが組合の業績向上につながっていると思った。
 そして、令和の時代は、スケールメリットではなくスモールメリットだと。

 理事長に就任したのが2008年、2009年の決算は4億5千万円の赤字であったが、10年連続の好決算を達成する。

 魚沼地区を営業エリアとし本部と5店舗を有し、約1万2千名の組合員の小さな小さな組合の活動は、多くの示唆を与えていただいた。「しおしん」から多くのことを学ぶ。



●8月3日(土)10:00~11:40「御前立て本尊開帳護摩法要」

 毎月3日は、毘沙門堂にて毘沙門天のご開帳が行われる。そのお護摩にあたるためにお参りに来る。今年から寺の総代が参拝者の案内等を行うことにする。
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# by 2neyuki | 2019-07-31 15:03
第10回 夕涼み「生ビール&鮎まつり」
        7月28日(日)

 13時30分スタートする。今年で10回目を迎いたまつり、大きな浦佐の夏のイベントとなる。最初の時は寿多屋さんから鮎を焼いてもらった。平成23年の時は豪雨で中止となり、チケット代金を返金した。来場者の方からは「鮎」が美味しい。ビールもうまい。そのことが年々盛大になった。そして、欠かせないのが「ステージ」だ。浦佐の「生ビール・鮎まつり」と言えば、「葉月みなみ」さんのステージだ。商工会、料飲店組合、軽トラ市の皆さん、忘れてならないのが「びしゃもん焼きそば」のびしゃもん市の皆さん。スタッフ総勢100名のみなさんのおかげです。
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# by 2neyuki | 2019-07-28 14:20
新潟県農業技術学院同窓会
         7月27日(土)

●11:30~12:30「同窓会総会」12:35「懇談交流会」
 母校が閉校し12年。明治29年に県農業試験場内に、農業指導者を養成したことに始まり、この間3700名の農業改良普及員をはじめ農業指導者を輩出してきた。私どもは昭和45年・県農業講習所第50期生。私どもは、新潟県農業を支えてきたという誇りがあり、これからも地域農業の発展に関わって行こうと、毎年同期会を行っている。

 会員は現在も245名おり、現場で頑張っている同窓生も大勢いる。母校は閉校したが、同窓会はまだまだ続けなければならないと思う。県内に15の支部があるが、6の支部が休眠状態で会費納入が怠っている。母校が閉校するとこうなるのだなーと思った。今後に向けて今年が正念場の年とおm乗った総会だった。
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# by 2neyuki | 2019-07-27 13:46
神楽阪「阿波踊り」
          7月26日(金)

 午前中「生ビール&鮎まつり」の準備に参加し、正午の新幹線に飛び乗る。

 東京も暑い、飯田橋に降り神楽阪通りのほぼ中央にある「毘沙門天善國寺」を参拝し、ホテルに荷物を置き一休み。阿波踊り「なにがし連」の連長谷水さんと17時に「毘沙門天」で会う。

 谷水さんは「なにがし連」10周年の記念で、今年の押合大祭に本ローソクを奉納し、裸押合いに参加する。「毘沙門天」の縁で神楽坂の阿波踊りに来た。

 本格的な阿波踊りを観たのは初めてでしたので、皆さんのチームワークと熱さには感動しました。19時から21時まで2時間踊りっぱし、20連くらい出場していたのか。どの連も見事でしたが、「なにがし連」の踊りは頭一つ出ていたように感じました。
 17時から谷水さんが、江戸から引き継ぐ伝統と歴史の街「神楽阪」を案内していただく。18時に津久戸小学校に集合し打ち合わせと踊りの確認。そこで、私の紹介があり「サンヨ節」を歌い紹介としました。
 
 踊りは、赤城神社から神楽坂上、神楽坂下から神楽坂上、最後の輪踊りと三カ所で見学しました。最後のなにがし連、観客と一体となっての阿波踊りで私も輪の中に入りました。
 そして、22時の打ち上げでは、それぞれの班?の代表のコメントと「ヤットサ」で終わる。
本当に阿波踊りに浸りました。
 そして、私が、打ち上げ会場から帰るときに「サンヨ・サンヨ」で送って下さいました。胸がジーときました。
 本当に皆さんご苦労様でした。次の日土曜日は、もっともっと燃えたのでは・・・・・。

         ●今年の裸押し合いに奉納の「なにがし連」のロウソク
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         ●谷水連長の案内で神楽阪を堪能
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         ●18時津久戸小学校に集合、谷水連長から指示や練習がはじまる。
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         ●阿波踊り「なにがし連」
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         ●踊りが終わり「毘沙門天」前で集合写真
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         ●1日目の打ち上げ会場での反省会
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# by 2neyuki | 2019-07-26 12:52
生ビール&鮎まつり実行委員会
         7月23日(火)19:00~28:00

 まつりを5日後に控えて最後の会議。今年で10回目となる記念のまつり。びしゃもんどおりを活性化させたいと始めた「小さなまつり」(毎月第4日曜日開催)7月はバージョンアップし「生ビール&鮎まつり」毎回大勢の人でにぎわう。昨年は当日売りの鮎が品切れになる。
 前売り券(鮎1匹・生ビール2杯)1700円の販売状況、芸能ステージ関係、軽トラ市コーナー、商工会・飲食店関係、安全対策、駐車場と確認する。
 前々日(金)、前日(土)、当日の午前準備、翌日(月)の後かたずけ、反省会は8月8日と事務局より手際よく資料により説明がある。

 手作りで始めた「生ビール&鮎まつり」浦佐の大きな祭りとなった。1回目の時は、鮎は「寿多屋」さんから焼いていただく……。今は多聞橋クラブ(鮎釣り仲間)のプロ集団が焼くので美味だ。生ビールは地元の酒屋さんが一番おいしいのを提供する。

 事務局に27日(土)の前日準備は上京するために欠と届ける。

     ●昨年のまつりから
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# by 2neyuki | 2019-07-23 13:19