<   2017年 12月 ( 10 )   > この月の画像一覧
常蔵十大ニュース
       12月31日(日)

1.常幸、南魚沼市議会議員選挙4期目当選。
  2.孫3人(心英4/12、太陽7/4、丈一郎7/21)授かる。孫8人に。
    3.子供が「康一、ミネ卒寿の祝い」を箱根で(4/19.20.21)
      4.翔乃介、3月3日裸押合大祭に稚児さんで参加。
         5.昌美屋「隼人」多聞青年団団長で29年の大祭取り仕切る
6.桜子、浦佐小学校1年生に、そして、よさこい「舞毘」に参加。
  7.田麦山「耕作」さんの仏様お参りに(7月29日)
       田麦山「洋三」さん我が家に泊まる(6月17日)
    8.新町7.18水害に襲われる。(黒沢川氾濫)
      9.鶴巻さんご夫婦、孫祝いで大五郎たちと初めて浦佐に
        10.常幸・三枝子、名古屋に購入した仁志の新居を訪れる(12/17.18.19)

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by 2neyuki | 2017-12-31 11:54
常蔵の年末(大掃除、餅つき、注連縄、肉わけ)
●12月27日(水)後援会新年会案内文書作成と封筒入れ
●12月28日(木)大掃除
●12月29日(金)もちつき(3臼)、年賀状あて名書き
●12月30日(土)もち切り 注連なえつくり(4軒分)、肉わけ(54キロ)
●12月31日(日)年賀状印刷、仏様掃除、しめ飾り、歳とり

 毎年のことだが、今年もあわただしい年末となる。29日の日はお母さんと二人で、年賀状あて名書きが終了したのが、真夜中の1時半。
 
 そして、年末をあわただしくしたのは、後援会新年会開催の作成であり配布であった。配布は28日と29日の早朝に行う。本来の計画は27日に年賀状書きを終わらせる予定であったのだが…。計画は未定なり。17日~19日の名古屋・24日~25日の由良温泉一泊旅行が年末の仕事を押させた原因。
 
     ●餅つき(小さい丸もちは神棚に)
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     ●〆作り
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     ●12月31日歳とり
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by 2neyuki | 2017-12-31 11:53
由良温泉一泊旅行
         12月24日(日)~25日(月)

 昨年は3夫婦であったが、今年は2夫婦。じょんのびの旅であった。びゅうの期間限定「庄内たまげた値」(往復のJR+宿泊)で、浦佐からあつみ温泉、特急指定利用で21000円です。何とホテルに着いたら、女将さんが一人に鮭一匹のお土産つきですと言う。
 ホテルは「由良温泉・早乙女」。駅からホテルまでも送迎あり満足の旅であった。夕日百選に選ばれており期待したが雲が多く残念でした。
 料理もまあまあか……。お母さんたちの要望で、アワビ踊り、もずくしゃぶ、大鯛のかぶと煮を追加料理で頼みおお満足。酒は地酒の「大山」に酔う。

 部屋から風呂から食事からの景色(大岩等)は絶景だ。夜、大岩に映される20分の映像は必見の価値あり。屋上の露天風呂が閉鎖は残念であった。

25日真夜中に海の風の音で起きる。3時ごろであった。目がさえたので、冷蔵庫からのビールを始める。4時半から7時までぐっすり眠り朝ぶろに行く。朝食は8時からビールと熱燗でカンパイする。10時40分にホテルを出る。風で電車が心配したが、特急「いなほ」大幅な遅れでいつ来るかわからないと言うので、村上着の普通列車に乗る。この電車も1時間遅れ。ノロノロ運転でやっと村上に着く。村上発の普通電車で新潟に、予定していた新幹線より3本後に乗り無事浦佐に着く。ご苦労さんでした。
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by 2neyuki | 2017-12-25 11:09
町内「〆なえ」つくり
         12月23日(土・天皇誕生日)
 
 この祝日の日に、町内の「〆ない」作りが恒例になる。と言ってもほとんどを久良さんが作るのだが。この発端は、世紀が変わる年に町内総出で、毘沙門堂山門に「大わらじ」を奉納した。その時の稲わらで全戸(50戸で100本編む)に正月用にと「棒注連」を編み、配布したのがスタートであった。もう17年続いている。今回も120本くらい完成する。
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by 2neyuki | 2017-12-23 10:59
名古屋に
        12月17日(日)~19日(火)

 仁志が名古屋に引越し初めて名古屋を訪れる。引っ越しには、秋久保のお父さんお母さんが手伝いに行く。12月の忙しい時期と思ったが思ったら吉日で、仁志も月曜日会社休んで親孝行してくれた。智奈さんありがとうございます。

    ●名古屋市役所本庁舎~国指定重要文化財(昭和8年9月6日竣工)
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     ●名古屋城~関ヶ原の戦いに勝利し豊臣方への備えとして築城する。
           四国大名20家に普請を命じ。天下普請と言われ1612年に完成する。
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    ●お昼は、本店「蓬莱軒」でうなぎです。14時が締切で長蛇の列になるそうです。
     うなぎの肝等をつまみに燗酒を……極楽極楽です……。
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    ●熱田神宮を参拝。
     日本の平和と安泰を祈り、つくしんぼの益々の発展と皆様の健康を祈る。
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    ●トヨタ産業技術記念館を訪れる。
     近代日本の発展を支えた繊維機械から自動車・トヨタを紹介している。
     「研究と創造の精神」と「ものづくり」そして豊田生みの親喜一郎氏の歩み
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by 2neyuki | 2017-12-18 08:13
びしゃもん市忘年会     フットパス会議
        12月14日(木)

<びしゃもん市忘年会>17:00~
 平成21年のNHK大河ドラマ「天地人」の放映に合わせ、びしゃもん市を開店し9年が経つ。本町商店会が解散するなど、多くの店が駅東に移転し、駅西はさびれる一方の中で、大河ドラマ放映に合わせ、毘沙門堂には多くの参拝客が訪れる。商工会にお土産屋等の出店を依頼したが、名乗り出る人がいなく、直売所と言う形でスタートしたのが「びしゃもん市」。
 
 正直ここまで続くとは思っていなかったが、今では無くてはならない店となった。来年は10年。10年を契機に新たなスタートにしなくては・・・・・。
 総売り上げは715万円。14万円の赤字であった。


<フットパス会議>19:00~20:00
 浦佐にフットパスコースをと3年前から、五箇と浦佐をつなぐ旧三国街道の道整備を始める。フットパス協会のみなさまからも歩いていただく。フットパス協会に加盟にするあたり、コースの案内板やコースマップが必要になる。
 DDMの河合さんも会議に参加し、フットパスの意義について話す。
 新たな観光がスタートする。
 平成25年7月フットパスの先進地、九州の美里町を訪れる。林市長も行く。
     
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by 2neyuki | 2017-12-14 12:51
普光寺鐘楼 落慶法要竣工式   林市長後援会忘年会
      12月3日(日)

<鐘楼竣工式及び祝賀会>
 12月には珍しい良い天気となる。1717年(享保2年)賢栄和尚の時に「梵鐘」が鋳造され今年で300年。300年を祝うかのようにに鐘楼が新しくなる。
 鐘楼は明和7年、1770年に修繕され、老朽化のために今回の建て替えとなる。

 梵鐘の「梵」は、「梵天」の事であり、梵天とは神様のこと。仏教の守護神(十二天)の一つです。
 梵天の神様は幸福の象徴で、瞑想や静かな時間を作ることが梵天に近づくと言われている。
 そして、この梵鐘は、戦争中供出にだされるが、由緒ある「毘沙門堂別当普光寺の梵鐘」と言う事で、供出されず帰ってきた。
 この梵鐘を撞き、心静かに瞑想し音を聞くことで幸せを呼び興します。そして、供出から帰ってきたと言う事で、「運」をも味方にする力が備わると言われている。

 鐘楼を立て替えてと1千万円の寄付があった事がスタートで、檀信徒377人から多額の寄付が集まり2500万円の事業費で新装なる。

       ●9時30分 お護摩修業(毘沙門堂にて)
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       ●落慶法要(境内にて)
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       ●樺沢住職による撞き初め
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       ●竣工式・式典(本堂にて)
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       ●祝賀会
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       ●謙信公手植えの「大欅」と「鐘楼」と「八海山」
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<林市長後援会忘年会>17:00~
 ホテル越路荘にて市長後援会の忘年会が開催される。
 「若者が帰ってこれる南魚沼市」掲げ、市長就任から1年。まさに、突っ走っている感じだ。激動する世の中、突っ走るくらいのスピードが無くては成就しない。
 新たな政策や課題についても、あのパワーで押している。子育て施設、山の再生とエネルギー、新ごみ処理施設、こども医療費、水道料金値下げ、診療所、モンスター・ビックエアー・スロープスタイル、ガンホー、ナンバー、ふるさと納税……と、就任から1年、市長の席を温める時間が無い位に汗を掻いている。

 北村後援会長あいさつの後に、来賓の泉田衆議院議員、松原県議、田村湯沢町長、種村元県議長が挨拶する。次いで林市長からお礼の挨拶があり、井口前市長の乾杯で開宴する。中締めは小澤議長。
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by 2neyuki | 2017-12-05 18:45
普光寺鐘楼 落慶法要竣工式   林市長後援会忘年会
      12月3日(日)

<鐘楼竣工式及び祝賀会>
 12月には珍しい良い天気となる。1717年(享保2年)賢栄和尚の時に「梵鐘」が鋳造され今年で300年。300年を祝うかのようにに鐘楼が新しくなる。
 鐘楼は明和7年、1770年に修繕され、老朽化のために今回の建て替えとなる。

 梵鐘の「梵」は、「梵天」の事であり、梵天とは神様のこと。仏教の守護神(十二天)の一つです。
 梵天の神様は幸福の象徴で、瞑想や静かな時間を作ることが梵天に近づくと言われている。
 そして、この梵鐘は、戦争中供出にだされるが、由緒ある「毘沙門堂別当普光寺の梵鐘」と言う事で、供出されず帰ってきた。
 この梵鐘を撞き、心静かに瞑想し音を聞くことで幸せを呼び興します。そして、供出から帰ってきたと言う事で、「運」をも味方にする力が備わると言われている。

 鐘楼を立て替えてと1千万円の寄付があった事がスタートで、檀信徒377人から多額の寄付が集まり2500万円の事業費で新装なる。

       ●9時30分 お護摩修業(毘沙門堂にて)
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       ●落慶法要(境内にて)
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       ●樺沢住職による撞き初め
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       ●竣工式・式典(本堂にて)
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       ●祝賀会
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       ●謙信公手植えの「大欅」と「鐘楼」と「八海山」
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by 2neyuki | 2017-12-05 18:45
普光寺鐘楼 落慶法要竣工式   林市長後援会忘年会
      12月3日(日)

<鐘楼竣工式及び祝賀会>
 12月には珍しい良い天気となる。1717年(享保2年)賢栄和尚の時に「梵鐘」が鋳造され今年で300年。300年を祝うかのようにに鐘楼が新しくなる。
 鐘楼は明和7年、1770年に修繕され、老朽化のために今回の建て替えとなる。

 梵鐘の「梵」は、「梵天」の事であり、梵天とは神様のこと。仏教の守護神(十二天)の一つです。
 梵天の神様は幸福の象徴で、瞑想や静かな時間を作ることが梵天に近づくと言われている。
 そして、この梵鐘は、戦争中供出にだされるが、由緒ある「毘沙門堂別当普光寺の梵鐘」と言う事で、供出されず帰ってきた。
 この梵鐘を撞き、心静かに瞑想し音を聞くことで幸せを呼び興します。そして、供出から帰ってきたと言う事で、「運」をも味方にする力が備わると言われている。

 鐘楼を立て替えてと1千万円の寄付があった事がスタートで、檀信徒377人から多額の寄付が集まり2500万円の事業費で新装なる。

       ●9時30分 お護摩修業(毘沙門堂にて)
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       ●落慶法要(境内にて)
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       ●樺沢住職による撞き初め
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       ●竣工式・式典(本堂にて)
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       ●祝賀会
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       ●謙信公手植えの「大欅」と「鐘楼」と「八海山」
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by 2neyuki | 2017-12-05 18:44
普光寺鐘楼 落慶法要竣工式   林市長後援会忘年会
      12月3日(日)

<鐘楼竣工式及び祝賀会>
 12月には珍しい良い天気となる。1717年(享保2年)賢栄和尚の時に「梵鐘」が鋳造され今年で300年。300年を祝うかのようにに鐘楼が新しくなる。
 鐘楼は明和7年、1770年に修繕され、老朽化のために今回の建て替えとなる。

 梵鐘の「梵」は、「梵天」の事であり、梵天とは神様のこと。仏教の守護神(十二天)の一つです。
 梵天の神様は幸福の象徴で、瞑想や静かな時間を作ることが梵天に近づくと言われている。
 そして、この梵鐘は、戦争中供出にだされるが、由緒ある「毘沙門堂別当普光寺の梵鐘」と言う事で、供出されず帰ってきた。
 この梵鐘を撞き、心静かに瞑想し音を聞くことで幸せを呼び興します。そして、供出から帰ってきたと言う事で、「運」をも味方にする力が備わると言われている。

 鐘楼を立て替えてと1千万円の寄付があった事がスタートで、檀信徒377人から多額の寄付が集まり2500万円の事業費で新装なる。

       ●9時30分 お護摩修業(毘沙門堂にて)
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       ●落慶法要(境内にて)
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       ●樺沢住職による撞き初め
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       ●竣工式・式典(本堂にて)
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       ●祝賀会
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       ●謙信公手植えの「大欅」と「鐘楼」と「八海山」
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