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2016 常蔵の重大ニュース
             12月31日

<私が考えた重大ニュース>(つくしんぼ113号に掲載)

 1.仁志、美雪、大五郎に赤ちゃん誕生の報せに沸く。
   2.浦佐こども園大運動会で、「桜子」青組応援団長。
     3.翔乃介、マラソン大会で惜しくも優勝逃がすも3位!
       4.つくしんぼ「田植え」「稲刈り」体験実施。
         5.ばあちゃん88歳の祝いを井口市長より受ける。

 6.昌美屋「隼人」第65代浦佐多聞青年団長に。
   7.樺澤住職より「常幸」裸押合大祭委員長に任じられる。(3期目)
     8.ミネ・ゲートボール週3回、康一・グランドゴルフ週2回。
        9.康一・年10回位旅行に、晩酌の量(一升瓶4日)全然落ちない。
          10. 魚沼基幹病院の先生(慶一さんの先輩)我が家で八海山を!

 11. お母さん孫の子守り(9月に2週間心葉、12月に5日間小雪)
    12. 「心葉」ちゃん、浦佐で一歳の誕生祝い。(秋久保のお父さんお母さんも)
       13. 元子さん3回忌法要。(じいちゃん、ばあちゃん出席)
          14. じいちゃんの同級生元大和町長関新一氏(常幸後援会顧問)亡くなる。
             15. 常幸、国際情報高校創立25年記念事業で初代後援会長に就任。


   






 
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by 2neyuki | 2016-12-31 09:39
常蔵の年末
●12月28日<大掃除11:00~19:00>
 大掃除前に、正月に帰らない大五郎に、宅配(餅・しいたけ、りんご、くるみ)を送る。カントリーから保有米2袋配達いただく。そして、人間ドックの申し込みを役所で受付する。

              ●神棚等を下ろしすす払いを
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●12月29日<注連縄つくり・肉わけ>
              ●注連縄作りは13:30~17:30
               清水端、昌美屋で棒注連12本、七五三65本、ホラ貝は親父が作成。 
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              ●肉わけ17:30~佐太郎、清水端、仁四郎、昌美屋、杉屋、常蔵総量で40キロ準備。
                     その後は、今年最後の大宴会22人(子供は茶の間、大人は台所)
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●12月30日(金)<年賀状書き、餅つき>
●桜子と小雪が手伝う(2升×3回)
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              ●昌美屋慎一マイ包丁で歳とりの「鮭」をさばく。
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●12月31日(土)<歳とり、二年参り>
 午前中に年賀状を印刷し、郵便局に・・・・・・・。毎年のことだがホッとする。今年初めて自民党のカレンダーが配布され党員に配る。
 谷川家は白根に、正月を迎える注連を飾る。16時ごろ仁志、智奈さん心葉が来る。桜子朝から39度の熱が出、インフルエンザと診断される。桜子がいない歳とりになる。
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by 2neyuki | 2016-12-28 07:05
水上温泉冬至の旅
                12月23日(金)24日(土)

 賢三、洋一の三夫婦で水上温泉一泊の旅。浦佐駅から電車で水上へ、発車と同時に三人でカンパイする。

                    ●水上駅前で昼食。こんにゃく刺身で又又カンパイする。
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                    ●宿は「源泉湯の宿・松乃井」風呂にゆっくり浸かり一年の疲れを落とす。そして、豪華な夕食。
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                    ●朝ぶろに浸かり、冬景色をバックに朝酒で朝食・・・・。贅沢に感謝し!
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                    ●ホテルの玄関前にて
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by 2neyuki | 2016-12-23 06:52
梵鐘の会忘年会  浦佐文化財保存会会議   びしゃもん市忘年会
●12月15日(木)<梵鐘の会忘年会>
 3月から12月まで毎日朝6時と3日と土・日・祝祭日の午後の6時(11月から午後5時)に梵鐘を撞く。メンバーは41人。
 鐘の突き方は、梵鐘の会の白い法被を着、不動明王に参り身を清め、毘沙門様を参拝し準備をする。梵鐘に一礼をし、鐘を12回撞く。鐘を撞くたびに手を合わせる。梵鐘の響きが鳴り終わると撞くようにする。鐘を力任せに打つのでなく、童の気持ちで撞くと良い音になる。梵鐘の音に心が洗われるようだ。

 ところが、年に数回私の番を忘れた・・・・・・・・。

 今日はメンバーの忘年会。久しぶりに参加した。
 この梵鐘の鐘つきも、「毘沙門様千年のまちづくり」ワークショップから始まった。
 

●12月17日(土)<浦佐西山文化財保存会会議> 
 11月6日に発足し、発足後初の会議。
 「山門の壁画・天井画修復に約1千万円かかる。平成30年度から2か年で実施。」

 今後の進め方と修復費用等々協議する。
 今までの数回の会議や発足総会に普光寺住職や普光寺総代も一緒に会議を進めてきたが、正式に普光寺から修復について合意がなされていないようだ・・・・・・・・。
 修復費について、国や財団等の助成金が得られるように市と相談するようにと私が任じられる。

        ●江戸幕府御用絵師「板谷桂舟」が描いた。修復が急がれる。
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●12月18日(日)<びしゃもん市忘年会>
 会場をは大門寿多家午後6時より開会。一年間の売り上げが会計より報告される。年間800万円で昨年とほぼ同じ。今年は秋野菜が少なく赤字になる。小さな小さな店だが、毘沙門様の参拝客のお土産屋として、話相手になったり、お年寄りのお茶のみ場、お年寄りの商店としての役割は大で、冬場も開いてもらいたいと要望がある。一年営業について来年は検討してみたい。
         
             ●乾杯で一年の労をねぎらう
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by 2neyuki | 2016-12-15 07:14
裸押合大祭役員会
           12月11日(日)

 大祭役員が新体制になり初の役員会を開催する。勧簿委員の増強を図ることにする。
 勧募収入は前年並みの1350万円を見込むが、経費は膨らむ一方なので更なる節減と寺との経費の按分についても精査をすることとする。
 来年度の主たるスケジュールについて協議し、3か月後に迫った大祭に向けて始動する。
 1月8日(日)に大祭委員会および勧募委員会を合同で開催することを決定する。そこに併せて予算、委嘱状等を準備する。

 昨日午前に多聞青年団最高幹部「餅つき」の練習と言って、我が家に臼杵を借りに来る。夜は「豊年踊り」の練習。最高幹部も気合が入ってきた。
       
        ●3月3日「裸押合大祭」
         毘沙門天に我先に参拝するために押し合いとなる。
         そして、毘沙門天が撒与する福(金盃、銀杯、木杯等)を奪うために押し合いになる。
      
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by 2neyuki | 2016-12-11 11:39
新潟「わくい会」    ウラコウ「農神祭」
  12月8日(木)

 新潟「わく井会」に8月以来参加する。わくい会は原則1月に一回開催だが3カ月に2回くらいか・・・。8月は「わくい会」を浦佐のやなで開催、二次会は「葡萄の花」。久しぶりの再会だ。
 新潟駅から東中通りまで歩く。風も無く気持ちよく歩いたが、古町界隈の活気が無いのにびっくりする。

 17時前に「和久井」に着く。一番乗りだ。ママに頼んで生ビールをいただく。新潟ではめったにいただけない煮物とか田舎料理が大皿で出る。それをつまみにだから酒が進む。
 今日のメーンテーマは「新之助」新潟の救世主となりえるかだ・・・・・・。17時半三々五々とメンバーが集まる。まずは酒から入るもの、生ビールから。そして、「新之助」の試食。アルコールが回るに、新潟の育種にもっと予算をつけて、3~4年に一回は新品種を出すことも大切と来る。わが魚沼”新之助””新品種”必要なし、今まで以上に「南魚沼産コシヒカリ」に磨きをかけると講釈する。
 21時34分の新幹線で浦佐に。知っている人に起こされ浦佐に降りることができた・・・・!

           ●萬代橋から沈む夕日をカメラに
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           ●美味しい酒に盃が忙しい!!!
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12月9日(金)

 18時半ウラコウ(60ha経営)の農神祭が田中屋にて開催。社長は葬儀のため欠席。スキーのインストラクター2人も欠席。
 今年は従業員のみなさんの管理が良いのと天候に恵まれて、反収が昨年より1表多い、したがって今日冬季手当が役員より手渡される。今までにない額が支給される。今日は忘年会も兼ねており無礼講で楽しく盛大に行われる。同じ会場でJAの資材課が忘年会を行っており、大口利用者であるウラコウにビールが届く。又、一層盛り上がる。

冬期間・従業員は、スキー場、JRの除雪、会社等にと出稼ぎに行く、皆さん全員春の4月の再会を約束し散会する。カラオケの二次会にと繰り出す若手も。
 
   いい年をご家族で元気にお迎え下さい。









 
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by 2neyuki | 2016-12-08 10:40
仁四郎法事    健太郎お墓参りに
12月3日(土)

 11時から自宅にて仁四郎じいちゃん(一周忌)の法要が行われる。
 仁四郎のじいちゃんは、物知りで「肉わけ」の時はじいちゃんの話を聞くのが楽しみでもあった。
 早いもので、一年を迎える。
 樺沢住職の一周忌お経がおわり、寿多家さんにてお斎。
 お斎が終わり、親父と仁四郎の自宅に行く。90歳のオヤジがお参りに行ったから、みなさん歓待してくれる。親父や仁四郎のじいちゃんたちが、あの原野・八色原を今の美田にした。60ha経営の今年のウラコウ(浦佐構造改善組合)は平均8表とれた。今のウラコウの経営内容が良いのも、仁四郎のじいちゃんたちが築いた財産があったからだ。仁四郎の家は子供たちも県等に就職し安泰です。お見守り下さい。


12月4日(日)

 健太郎一家、愛知県豊橋からお墓参りに来る。10時30分頃着いて15時ころの新幹線で帰る。健太郎は仕事柄泊まれないのだ。災害等が予想されないから泊まって行けばと思うのですが泊まらないでいつも日帰りです。今は慣れっこになって、12時から3時間昼食宴会をして帰るのが健太郎パターン。
 
      ●冬囲いをしたお墓をお参り。そして寺の本堂を参り奥様からお茶をいただく。
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      ●進さんをはじめ常蔵の先祖が眠るお墓から初冬の八海山を望む
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      ●昌夫も駆けつけて「昼食宴会」です。
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      ●竜太君は近所の子供たちと元気に遊ぶ。これから豊橋に!
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by 2neyuki | 2016-12-03 10:08