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県サポータチーム    越後ワイン総会     KJ後援会総会
●6月13日(木)13:30~16:00「新潟県地域づくりサポータチーム」

 県は地域振興局の若手職員が地域の町おこしを応援する事業(3年間)を起こす。
 南魚沼地域振興局は12地域の中から「浦佐地域」を選定し、今回の顔合わせの会となる。

 わたしどもは「千年のまちづくり」を掲げ、びしゃもん様に似合ったまちづくりを進めています。この間ワークショップを4年間行い、多くの組織が発足し毘沙門様を核とした活動が繰り広げられている。ここ数年は「フットパス」に取り組み更なる交流人口の増加にと活動している。

 こういう中で、県の若手職員(5部から6人)のエネルギーと知恵が注入され更なる発展や更なる交流人口の増加を期待している。


●6月14日(金)16:30~
      第44期の株主総会が開催される

 昨年のブドウは収量が半作で40年間で初めてという。追い打ちをかけたのが秋の突風で、2ヘクタールのブドウ畑が大被害を受けその復旧費が多大となった。ブドウ栽培者が高齢になり、葡萄が品薄になるのが心配。反面、ワインコンクールでは毎回入賞し、高いワインを中心に売れ行きは順調と社長は話す。



●6月15日(土)
  ・14:00~ 理事会    ・15:00~ 第3回後援会総会
  ・15:40~ 講演会    ・17:30~ 懇談交流会


 創立25周年の平成29年に後援会が発足する。大勢の保護者の皆さんから加入いただいてる。今後は、企業の加入を南魚沼から全県に広げていきたい。

 講演会は旧職員で県議会議員の斎京四郎先生から「国際情報高校に期待すること」と題して、熱く熱く語る。
 斎京先生の話を聞き、後援会として成すべきことや頭をハンマーでガツンとはたかれた感じだ。その後の交流会、斎京先生を囲んで大いに盛り上がる。
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by 2neyuki | 2019-06-13 08:04
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