裸押合「重要無形民俗文化財指定」祝賀会
      5月20日(日)17:00~

 昨日の17時に寺に集合し準備をし今日を迎える。出席者は131名。
 進行は大祭副委委員長の北村と企画部長の井口。北村副委員長の開会挨拶で始まる。
 普光寺住職、大祭名誉委員長林市長に続いて、新潟大学の准教授飯島先生は、この指定を何よりも天国で喜んでいるお二人(滝沢先生、井口健一郎氏)がおると挨拶される。
 祝電(前住職、沼垂、大野町講中)披露そして、鏡開きは「サンヨサンヨの掛け声で、乾杯は南魚沼市文化財保護審議会笛木会長。そして祝宴に入る。
 万歳三唱を島村普光寺総代長が、そして、大祭委員長の私から感謝の言葉を添え、そして、ササラすりを司る、井口巻の本家徹也さんを紹介しへ閉会の挨拶を行う。

       ●樺沢住職、大祭名誉委員長林市長、新潟大学飯島先生
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       ●サンヨ節を披露する
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       ●サンヨ節を歌う・多聞青年団最高幹部、次期幹部のみなさん。
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       ●「豊年踊り」を踊る、多聞青年団OB(歴代の団長)のみなさん。
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by 2neyuki | 2018-05-20 12:18
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