仁四郎法事    健太郎お墓参りに
12月3日(土)

 11時から自宅にて仁四郎じいちゃん(一周忌)の法要が行われる。
 仁四郎のじいちゃんは、物知りで「肉わけ」の時はじいちゃんの話を聞くのが楽しみでもあった。
 早いもので、一年を迎える。
 樺沢住職の一周忌お経がおわり、寿多家さんにてお斎。
 お斎が終わり、親父と仁四郎の自宅に行く。90歳のオヤジがお参りに行ったから、みなさん歓待してくれる。親父や仁四郎のじいちゃんたちが、あの原野・八色原を今の美田にした。60ha経営の今年のウラコウ(浦佐構造改善組合)は平均8表とれた。今のウラコウの経営内容が良いのも、仁四郎のじいちゃんたちが築いた財産があったからだ。仁四郎の家は子供たちも県等に就職し安泰です。お見守り下さい。


12月4日(日)

 健太郎一家、愛知県豊橋からお墓参りに来る。10時30分頃着いて15時ころの新幹線で帰る。健太郎は仕事柄泊まれないのだ。災害等が予想されないから泊まって行けばと思うのですが泊まらないでいつも日帰りです。今は慣れっこになって、12時から3時間昼食宴会をして帰るのが健太郎パターン。
 
      ●冬囲いをしたお墓をお参り。そして寺の本堂を参り奥様からお茶をいただく。
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      ●進さんをはじめ常蔵の先祖が眠るお墓から初冬の八海山を望む
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      ●昌夫も駆けつけて「昼食宴会」です。
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      ●竜太君は近所の子供たちと元気に遊ぶ。これから豊橋に!
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by 2neyuki | 2016-12-03 10:08
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