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浦佐こども園入園式   大祭委員会と青年団OB会会議
              4月3日(水)

<浦佐こども園入園式>10:00~11:30
第3回目の入園式が行われる。
 坂西美和子園長先生が挨拶で、未満児(0歳~2歳)の定員が46名のところ、現在51名で、途中入園児予定が14名おり施設としてはもう限界ですので拡大をお願いされた。
 定員18名のところ、開園3年目で220名。環境と施設が新しく、それにもまして、坂西園長先生をはじめとする先生方の子どもの保育に対しての保護者の信頼が高いことがこのようなうれしい悲鳴になっている。
 
 少子化が進むなか子育て、とりわけ保育園での待機者があってはならない。
 現在子ども園に設置されている、学童保育「大空クラブ」の移動を本気になって考えなくてはならない。
 昨年の秋には、担当課や執行部には話したが・・・・。進捗状況はどうなっているか確認してみなくてはと思った。
      
●孫も二人ママと一緒にこども園に。桜子はママにだっこで返事する。翔乃介は名前を呼ばれると
サット手を挙げた。家では甘えているが、こども園では大人だ・・・・・・。
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< 大祭委員会と青年団OB会会議>19:00~20:00
 押合大祭からちょうど一ヶ月が経つ。今日は、津南の陣場下で毘沙門天の春祭りが行われ、多聞青年団が参加した。
 OBとの会議は昨年から行っており、今年も2月に開催した時に、大祭が終了してすぐの方がいいと言うことで今日の開催になる。
 今までOBは大祭の役員としてでなく、夜の行事に自由意思で主にローソクを担ぎ警備にあたることがほとんどだ。それより以上に先輩・OBとして、現役青年団には絶対的な力をも持っていた。たとえば、大名行列の出発地の変更、OB会への案内の中止等等、OB会に伺ってからという・・・・。OB会に気をつかえすぎているのではと感じた。それら、もろもろのこともあり昨年から会議を持ったが、前向きな発言が多く大変良かった。
 今回も多くの反省点や指摘もあり意義ある会議となった。
 やはり、皆さんは歴代の青年団長であり、だれもが大祭をよりいいものにしていこうとの考えが根底にあり夜遅くまで談義は続いた。
by 2neyuki | 2013-04-03 17:50
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