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 JA大和OB会30周年実行委員会
            11月29日(金)

 JA営農センターで第1回の実行委員会が開催される。
 30周年事業として
  ・全員が参加されるようにと言うことで「記念誌」の発行。
  ・通常の総会時をグレードアップして「記念式典と芸能大会」をする。
 この案に対して、原稿を書いてくれるのか、芸能大会の規模はとか予算とかを協議。
 原案通り開催することとする。
   期日は平成26年5月31日(土)
   会場はエレベーターがある「八百真」
 記念誌の原稿発送は1月10日ごろ、回収を2月下旬。回収は実行委員全員で当たる。 
 2回目の実行委員会開催を1月20日に決めて閉会とする。
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by 2neyuki | 2013-11-29 07:12
 常幸週末
11月23日(土)勤労感謝の日
 今日は暖かくいい天気で、冬支度や雪囲い日和だ。

 ●白山神社「新嘗祭」10:00~11:00
   この行事は欠かさず参加しており、一年の豊作に感謝する。

 ●常蔵「秋こと」12:00~15:00
   我が家の昔からの行事。
   「秋こと」とは、常蔵から嫁に行ったお母さんの労をねぎらう行事で始まったと言われており、親類所のお母さん方が集まります。
           (今年は選挙がありお父さんからも来てもらう)
   家では女房が腕によりをかけて数日前からご馳走を作ります。(今年は孫が産れたので仕出しをとる)
   
 ●新酒ワインを楽しむ夕べ(17:00~20:00)
   前は「いい夫婦」の日と言って11月22日に開催し、いちの女房は楽しみにしている。
   フルート&ピアノ演奏があり、新酒ワインとフルコースを味わう。そして、抽選会がある。
   会場の「葡萄の花」に入りきれないほど大盛況であった。80名くらいはおられた。

11月24日(日)
  今日もう一日晴れてもらいたかったが午前はあいにくの雨。午後から止んでよかった。
  びしゃもん市「感謝のまつり」を行う。びしゃもん市は11月末で店を閉める。来年の4月まで休み。

  朝8時からテントを立てたり準備をする。
  雨が降りお客は今一であったが、けんちん汁は大鍋(約200人分)が空になる。
  焼きそばも100食出る。餅つきは盛会。
  商工会の生ビールは寒いため主催者が利用し賑やかに取り持ってくれた。

           ●商工会の皆さんでーす。盛り上げてくれました。熱燗カジカ酒が好評!
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           ●定番の「びしゃもん」焼きそば。一時列をなす。
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           ●餅つきに飛び入り参加
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           ●毘沙門様への参拝客も「サービス」のけんちん汁に体を温める。
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<小出地区議員と大和議員懇談会>16:00~19:00
 一年に一回情報交換も含め勉強会を行っている。
 市議会選挙が6月と10月にそれぞれ行われ改選後初めての勉強会。
 16時から、県立小出病院布施院長先生から、「新小出病院」に寄せる思いを話していただく。地域医療は「機能分担と連携」ですと。先生の地域医療に対する強い思いの話をいただき、私ども議員はどうあるべきか等々意見交換する。
 議員は先生方の応援団に徹すべきと私は話す。15000人の大和町が199床の「ゆきぐに大和病院」を持ち、地域医療で全国に「ゆきぐに大和」ありと言わせたのも、行政も議会も応援団に徹したからと思います。













  
   
  
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by 2neyuki | 2013-11-24 20:51
常蔵の週末
11月15日(金) 朝5時ごろ3人目の孫・男の子産れる。里恵ママ頑張りました。
           康弘同級会のために夜泊まる。
           健太郎米をとりに来るが、新潟市泊まり。自分も新潟市で合流し最終の新幹線で帰る。

    16日(土) 15:00KJ有志が浦佐田中屋に集合(幹事小原・小幡)
           永井校長先生(2代)小林教頭先生(3代)神奈川県から高橋さん、十日町市から高津さん
           井口寛さん、女性が二人、幹事と私の10人が集まる。
           本当に久しぶりの方ばかりで、近況報告は時の流れを感じさせなかった。
           健太郎は夕方来て我が家に泊まる。
           康弘、弥彦で高専の同級会。弥彦泊。

    17日(日) 健太郎お墓参りし、米、野菜等を積んで午前に浦佐を発つ。
           11時二人の孫を連れて小出病院に会いに行く。名前は「蓮太郎」。
           父ちゃんは、翔乃介、桜子といい名前を付ける・・・・・・!
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           午後2時からの「劇団ゆきぐに」の第14回公演「魔法使いの弟子」を孫二人を連れて観に行く。
           会場の「さわらび」も8分くらいの入りで盛会であった。桜子は途中で眠ればいいと思ったがいい子で最後まで観る。
           翔乃介は目を舞台に集中して観ていた。
           私も初めての鑑賞であったが感動した。大人も子供も楽しめる劇であった。
           内容も「人と自然の共存」をテーマにしており、その中で人間の生き方も教えている。
            北風と南風の精霊たちの対立により、日照りや寒波の影響で作物がとれなくなり、人の心までが荒む。
            あっと言う間の90分間であった。
            こういう文化が南魚沼市にあったんだ。こういうものこそ大切に支援していかなくてはならないのではないかと思った。
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          ●終了後「八色の森公園」で孫二人と遊ぶ
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          康弘夕方家に来泊まる。






           
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by 2neyuki | 2013-11-16 06:38
 魚沼菊花展「浦佐きくまつり」
         11月3日(日)文化の日

10月30日に審査会が行われ10月31日から11月10日まで第27回目の魚沼菊花展「浦佐菊まつり」が開催されている。開催当初から事務局としてかかわってきたが、最近は手伝いができなく申し訳なく思っている。

 心配した雨も降らず大勢の観光客で菊まつり会場はにぎわった。今日は「ねこかき」スタンプ会の「抽せん会」とあった事も大勢の人が訪れてくれた。
 農林大臣賞、県知事賞と見事な大輪が訪れる人を迎える。
 「数咲き」が出品されなく数年たち、今回は「懸崖」の出品が無くなった。そして「五重の塔」も・・・・・・!!
 菊栽培者は年々高齢化になり、作品を作れなくなっている。

 このままでいけば、数年後にはこの菊まつりも開催できなくなるの目に見えている。
 何とか栽培者を増やさなくてと言っても難しい・・・・・・!!!
 還暦が終わったら菊の栽培をするように相談してみるか。
 個人や一人では始められないが、同級生皆で始めれば・・・・
 やってみなければ「この菊まつり」終わりになる・・・・。終わらせてはならない。私どもの年代の役割だ・・・・。

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by 2neyuki | 2013-11-03 13:36
 「びしゃもん市」小さな祭り   押合大祭「ねこかき」
           11月3日(日)文化の日

<びしゃもん市~小さな祭り>
 大和町スタンプ会が福引抽選大会をお国自慢会館で行うので協賛して小さな祭りを行う。
 商工会浦佐支部が「焼肉と生ビール」をびしゃもん市では「新米おにぎり」「おかこ餅」「キノコ汁」。
 天気を心配したが天気も味方し大勢の方が訪れる。
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<押合大祭「ねこかき」>
 多門青年団(団長小島)最高幹部は、初めての場所で「ねこ」を編む事から、雨対策も含めて準備から今日まで本当にご苦労さまでした。
 今日は最高幹部は薄暗いうちから準備し、午前中は最高幹部13名が編む。午後からは全団員出席の中「ねこ」が指導員の指導の元編まれていく。

 「ねこ」とは宮中で年初めに使う敷物のことをいい。大祭では欠かせない祭具であると同時に毘沙門天の前に敷く敷物でもあり、青年団員は魂を込めて編んでいる。

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by 2neyuki | 2013-11-03 13:10